柏市がん検診のご予約が始まりました!
当院は 柏市がん検診(乳がん検診・子宮頸がん検診)の個別指定医療機関です。
ご予約は お電話で 04-7164-2230
Web診療予約 からもご予約可能です。

● 乳がん検診:月曜・木曜
● 子宮頸がん検診:月曜~土曜
※乳がん検診と子宮頸がん検診を同日受診することも可能です。(月曜・木曜)

お知らせ
過去のお知らせはこちら

ご挨拶

当院は1960年の開業以来、「お母さんや赤ちゃんに優しい産院でありたい」という理念のもと、半世紀以上にわたり地域の周産期医療に携わってまいりました。

この度、18床から40床に増床し、名称を「窪谷産婦人科」から「くぼのやウィメンズホスピタル」とあらため再スタートいたします。

妊娠、分娩はもちろんのこと、女性のあらゆるライフステージにおいて、質の高い医療とケアを提供し、地域のみなさまに必要とされる女性のための病院を目指してまいります。

2020年2月
医療法人社団 満葉会
くぼのやウィメンズホスピタル
理事長 窪谷 潔

診療科目

●産科   ●婦人科

産科

女性の「産む力」が発揮できるよう、それぞれの妊婦さんに応じた決め細かい対応に努めています。自然分娩から無痛分娩まで幅広いご要望に対応し、緊急を要する吸引分娩・鉗子分娩や帝王切開が常時行える体制を整えています。また、出産後はお母さんたちが安心して育児のスタートが出来るよう、小児科医、助産師、母乳相談員が赤ちゃんの診察と育児のアドバイスを行っています。

<診療内容>

  • 妊婦健診
  • 正常分娩・異常分娩・帝王切開
  • 無痛分娩
  • 遺伝カウンセリング
  • 羊水検査
  • 出生前診断
  • 切迫、流産、早産、妊娠高血圧症の入院
  • 不育症
  • 超音波外来
  • 栄養相談 
  • 助産師外来
  • 新生児健診(産後2週間、一ヶ月)
  • 産褥・母乳外来(専門の助産師外来対応します)

婦人科

女性の健康はホルモンの影響を強く受けるためそれぞれの世代特有の疾患があります。
当院では専門医による不妊症治療から子宮内膜症、子宮筋腫、卵巣嚢腫などの内視鏡手術を行なっています。 6月からはマンモグラフィを導入いたします。子宮がん検診と乳がん検診が一緒に受けられるプランもご用意いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

<診療内容>

  • 婦人科手術対応疾患;子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣のう腫不妊症、子宮内膜ポリープ、異所性妊娠など
  • 腹腔鏡下手術、子宮鏡下手術、開腹手術
  • 子宮がん検診、乳がん検診(6月〜)
  • 月経異常(月経困難症、不正出血)、更年期障害、性器脱
  • おりものの異常、性交トラブル、性行為感染症、思春期の相談
  • 避妊相談(緊急避妊、低用量ピル、子宮内システム)
  • 不妊治療専門施設;くぼのやIVFクリニック(柏駅南口池松ビル)

出産について

当院は女性の「産む力」が発揮できるよう自然分娩を基本にサポートしています。またそれぞれの妊婦さんに応じた最良の分娩が提供できるようきめ細かい対応に努めています。自然分娩から無痛分娩まで幅広いご要望に対応し、緊急を要する吸引分娩・鉗子分娩や帝王切開が常時行える体制を整えています。そして出産後はお母さんたちが安心して育児のスタートが切れるよう小児科医が毎日赤ちゃんの診察とアドバイスを行なっています。 妊娠34週頃にバースプラン質問用紙をお渡ししています。ご希望があればお聞かせください。

また産前産後ケア専門のフロアを設けており、助産師やドゥーラ(産前産後ケア専門員)、ラクテーションコンサルタント(母乳相談員)による充実したサポートを受けることができます。
各種教室を毎月開催していますので、そちらも是非お気軽に参加してみてください。

  • 栄養相談
  • 母親学級 前期・後期
  • 立会出産・産後ケア・無痛分娩のお話
  • マタニティ ヨガクラス
  • 骨盤セルフケア教室

自然分娩・普通分娩

当院では普通分娩(経腟分娩)をされるかたが80%と多く、皆様の出産が素晴らしい体験となるよう、アドバンス助産師9名を含む経験豊富な助産師が介助にあたっています。 LDR室での出産、夫立会い分娩も行なっています(状況によっては立会いができない場合があります)。会陰切開はお産の進み具合に応じて医師の判断で行うときと切開を行わずに出産できる場合があります。

Skin To Skin Contact(STS;早期母子接触)

STS;早期母子接触 出生後早期の肌と肌とのふれあいは、母乳育児や赤ちゃんとお母さんの心身の安定に効果があるといわれています。産後の処置が済み、分娩室で過ごす間、赤ちゃんの状態やお母さんの状況に合わせて実施していきます。 生後早期の赤ちゃんにとって子宮外の環境に適応するには時間がかかることもあり、不安定で変化しやすい時期でもあります。したがってふれあいを行っている間は、安全性に配慮するため赤ちゃんにモニターを装着し、見守りながら行います。 母子の安全を優先していきますので、ご希望されていても母子の健康状態や業務上の様々な理由で実施できない場合もあることをご了承ください。

無痛分娩・和痛分娩

硬膜外麻酔による産痛緩和(無痛分娩)を行っています。局所麻酔薬の量や濃度を調節することで、それぞれの妊婦さんに応じた効果的な鎮痛を得ることができます。硬膜外麻酔は局所麻酔のひとつで、母児のストレスを和らげ産痛を取り除きながら自然にいきむこともできる安全な麻酔法です。麻酔科医、麻酔科でトレーニングを受けた産婦人科医が行います。 詳細は 無痛分娩・和痛分娩 をご覧ください。

誘発分娩

分娩予定日を1〜2週間過ぎた時、妊娠高血圧症候群、妊娠糖尿病などの合併症がある場合に行われます。 計画分娩ご希望の方は医師にご相談ください。

帝王切開

分娩途中に緊急で行われる緊急帝王切開と予め日時を決めて行う選択的帝王切開があります。当院は緊急帝王切開に24時間体制で備えており、ご本人ご家族へ説明と同意を得て行っております。 麻酔は脊髄くも膜下麻酔、硬膜外麻酔など胎児への影響がほとんどない安全な方法で行います。 多くの場合、翌日にはベッドの周りを歩くことができます。

吸引・鉗子分娩

胎児が産道の出口付近まで降りているにもかかわらず、なかなか出てこない場合、早く出してあげたほうが良いと医師が判断した場合に行います。脊髄くも膜下麻酔、硬膜外麻酔を併用する場合があります。

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無痛分娩・和痛分娩

硬膜外麻酔・脊髄くも膜下麻酔による産痛緩和(無痛分娩)について

当院では毎年150名以上の妊婦さんが硬膜外麻酔・脊髄くも膜下麻酔を用いて無痛分娩・和痛分娩と言われる方法でお産(経腟分娩)をされています。また200名以上の妊婦さんが同様の麻酔により帝王切開で出産されています。およそ3人に1人はこれらの麻酔方法を選択して出産されており、産婦人科では歴史と経験があり分娩時には第一選択となる母児にとって安全な麻酔方法です。
お産の痛みを和らげる方法(産痛緩和)としては他にマッサージや呼吸法、自由姿勢(胎児の安全性が確保できるのであれば、できるだけ拘束のない自由な姿勢で過ごすこと)も効果的とされていますが、硬膜外麻酔・脊髄くも膜下麻酔はこれらの方法より産痛緩和効果が高い方法です。
局所麻酔薬の量や濃度を調節することで、それぞれの妊婦さんに応じた鎮痛効果を得ることができます(PCA;patient controlled anesthesia)。
痛みの感覚をブロックする一方で赤ちゃんを産む力・子宮の収縮を残すことで経腟分娩が可能になります。分娩時の痛みの程度は半分以下になったという方から殆どなくなったという方まで幅があります。局所麻酔薬の投与は硬膜外麻酔用カテーテルから精密な携帯型輸液ポンプを用いて行い、投与量、投与間隔については安全を第一に細心の注意を払っています。
痛みが弱まることで分娩時間が長くなる、吸引・鉗子分娩の頻度が増加することが指摘されていますが、硬膜外麻酔を用いていない難産の場合でも同様の現象が起こります。近年は局所麻酔薬も低濃度となり、分娩進行を遅らせない工夫が様々行われており、硬膜外麻酔を用いることで普通分娩から緊急時の吸引・鉗子分娩、帝王切開への移行がスムースに行えるなどのメリットもあります。帝王切開率は硬膜外麻酔による無痛分娩では増加しないとされています。

硬膜外麻酔による無痛分娩・和痛分娩を希望される妊婦さんの例

前回のお産が重くて産後が辛かった、今回は体力を温存したい
産痛を少しでも和らげたい、痛みが怖い、痛みに弱い
産道が硬い(軟産道強靭)、普通分娩するには陣痛が弱くて(微弱陣痛)促進剤を勧められたが、陣痛の痛みも取りたい
妊娠高血圧で陣痛により血圧が上がってしまう
※お産の経過によっては帝王切開になる可能性がある場合、あらかじめ硬膜外麻酔カテーテルを留置しておくことでスムースに産科手術(吸引・鉗子・帝王切開)が行えます。

※その他の理由で希望される方でもご相談いただけます。

硬膜外麻酔・脊髄くも膜下麻酔による合併症

頻度は少ないですが、以下のような合併症が現れることがあります。
  • 硬膜穿刺後頭痛(頻度1%) 治療法;カフェイン内服、ブラッドパッチ
  • 局所麻酔薬の血管内誤注入による症状(口腔内の苦味、めまい、痙攣)
  • 低血圧(麻酔効果によるもの) 治療法;輸液、昇圧剤投与
  • 局所麻酔薬のくも膜下誤注入による広範な麻酔効果(頻度 1/数万例
    (麻酔が呼吸筋や中枢まで及び麻酔薬の効果が切れるまで人工換気を必要とする例が報告されています)
  • 感染、出血・血腫、神経障害(異常感覚、麻痺など、頻度 1/数千例)
    ※ 鉗子分娩になる可能性が若干高まります。
    ※ 陣痛が弱くなった場合は、陣痛促進剤を使用することがあります。

安全に麻酔を行うために

硬膜外麻酔用カテーテル挿入後に局所麻酔薬のテスト注入を行い、副反応などを確認します。
安全に麻酔を実施するため、硬膜外麻酔・脊髄くも膜下麻酔による産痛緩和は、夜間・休日は対応できない場合があります。(1年間で実施できなかった頻度は1%以下)
硬膜外麻酔カテーテルの挿入は麻酔科専門医、麻酔科でトレーニングを受けた産婦人科医が行います。
無痛分娩の管理は麻酔科専門医、産婦人科専門医、助産師、看護師が行います。
計画分娩か自然陣痛を待つか?
硬膜外麻酔・脊髄くも膜下麻酔による無痛分娩を安全に実施するために、原則として経産婦さんでは計画分娩をお勧めしています。その時期として適切なのは、妊娠週数では胎児の成熟度を考慮して、38週以降が望ましいでしょう。
初産婦さんでは、産道の状態、子宮口が少し開いて軟らかくなっているか、児頭が骨盤に嵌ってきているかなどを評価して、計画分娩を行うか、自然に陣痛が始まるのを待つか、相談しながら決めていきます。
陣痛が始まってから赤ちゃんが生まれるまで、平均すると初産婦さんで15時間、経産婦さんで8時間かかります。破水で入院になったとき、痛みが強くなってから硬膜外麻酔による産痛緩和を希望したい場合は、説明書・同意書にサインをいただき、日中にあらかじめ硬膜外麻酔カテーテルを留置しておくことをお勧めします。

ご希望される方は

専門外来の産痛緩和外来で予め医師の診察と説明をお受けください。

Web予約システムから「予約登録」→「診察/産痛緩和外来」でご予約ください。

ご家族の同意
硬膜外麻酔・脊髄くも膜下麻酔による無痛分娩の安全性について、昨今様々な報道、情報があり、心配されているご家族も少なくありません。また、社会状況や出産環境も以前とは変化しており、親子、夫婦間でも出産方法についての考え方も様々です。ご不明な点があればご家族と一緒に産痛緩和外来を受診してください。

産痛緩和実施実績
2018産痛緩和実施実績

2017産痛緩和実施実績

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乳腺外来

診療受付時間

日・祝日
8:30~11:30 -
13:30~15:30 - -

施設紹介

  • 病室
  • 個室(シャワー・トイレ付き)ではくつろいでお過ごしいただけるよう、各種アメニティを取り揃えております。
  • LDR 5室 お産の始まりから産後の回復期まで過ごせる個室です。
  • 手術室 2室 定時の手術から緊急手術まで対応いたします。
  • NST室 リクライニングシートにゆったりと座り胎児の心拍をモニタリングします。
お部屋紹介
個室(特別室A)
 
広さ16.28㎡ ベッドタイプ電動ベッド(シングル)
設備テレビ・ソファ・応接セット・冷蔵庫・電気ポット・洗面台・ドライヤー・金庫・シャワーブース・トイレ・カウンターデスク・デスクチェア・スツール・Wifi
個室(特別室B)
 
広さ17.89㎡ ベッドタイプ電動ベッド(セミダブル)
設備テレビ・ソファ・畳小上がり・冷蔵庫・電気ポット・洗面台・ドライヤー・金庫・シャワーブース・トイレ・カウンターデスク・デスクチェア・スツール・Wifi
個室(特別室C)
 
広さ18.69㎡ ベッドタイプ電動ベッド(セミダブル)
設備テレビ・ソファ・応接セット・冷蔵庫・電気ポット・洗面台・ドライヤー・金庫・シャワーブース・トイレ・デスクチェア・スツール・Wifi
個室(特別室D)
 
広さ18.95㎡ ベッドタイプ電動ベッド(セミダブル)
設備テレビ・ソファ・応接セット・冷蔵庫・電気ポット・洗面台・ドライヤー・金庫・シャワーブース・トイレ・カウンターデスク・デスクチェア・スツール・Wifi
個室 和室(2室)・洋室(11室)
 
広さ8.4㎡~11.3㎡ ベッドタイプ電動ベッド(シングル)
設備テレビ・一人掛けソファ・冷蔵庫・電気ポット・洗面台・ドライヤー・金庫・シャワーユニット・トイレ・カウンターデスク・デスクチェア・スツール・Wifi
4人部屋(3室)
 
ベッドタイプ電動ベッド(シングル)
設備テレビ・冷蔵庫・クローゼット・金庫・シャワーユニット・トイレ・サイドテーブル・スツール・共用洗面台・共用シャワールーム・共用ウォーターサーバー・Wifi

スタッフ紹介

  • 理事長・院長

    窪谷 潔

    経歴 日本医科大学 産婦人科教室 非常勤講師
    ロマリンダ大学周産期生物学センター
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医・指導医
    母体保護法指定医
    紹介 産科・婦人科を担当しています。自然分娩、帝王切開、無痛分娩などそれぞれの患者様が最適な選択ができるよういつも丁寧な説明を心掛けています。安全で安心なお産はもちろん、産後ケアや育児相談で皆様をサポートする体制づくりにも力を入れています。
  • 産婦人科部長

    古屋 智

    経歴 虎の門病院
    三井記念病院
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医
    日本人類遺伝学会 臨床遺伝専門医
    母体保護法指定医
    紹介 産科・婦人科・不妊外来(窪谷産婦人科IVFクリニック)・遺伝カウンセリングを担当しています。モットーは責任と実行です。患者様と一緒に考え、治療への不安を軽減していきます。
  • 婦人科部長(新任)

    黒瀬圭輔

    経歴 日本医科大学付属病院 産婦人科 准教授
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医・指導医
    日本産科婦人科内視鏡学会 技術認定医
    日本人類遺伝学会 臨床遺伝専門医 
    日本抗加齢医学会 専門医
    日本婦人科腫瘍学会 婦人科腫瘍専門医
    日本がん治療認定医機構 がん治療認定医
    日本臨床細胞学会 細胞診専門医
    紹介 これまでの経験を生かし、婦人科疾患について最適な治療を提供できるよう努めます。子宮の腫瘍(子宮筋腫、子宮腺筋症、子宮内膜増殖症、子宮頸部異形成)、卵巣の腫瘍(卵巣嚢腫)、子宮内膜症、遺伝性乳がん卵巣がん症候群(HBOC)、NIPT・羊水検査の遺伝カウンセリング、月経困難症、過多月経、月経不順、貧血、更年期障害、骨粗鬆症などお気軽にご相談下さい。
  • 産科部長(新任)

    八木洋也

    経歴 筑波大学附属病院 産婦人科講師
    日本周産期・新生児医学会 周産期(母体・胎児)専門医
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医・指導医
    紹介 産科・婦人科を担当します。専門領域:産科、合併症妊娠、周産期医学。
  • 名誉院長

    窪谷 健

    経歴 東京慈恵会医科大学 産婦人科教室
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医
    母体保護法指定医
    紹介 産科・婦人科を担当しています。患者様が安心してお産に臨めるよう、最適なサポートを提供していきます。
  • 小児科

    喜田 善和

    経歴 千葉大学小児科教室
    松戸市立病院 新生児科
    日本小児科学会 小児科専門医
    日本小児神経学会 小児神経専門医
    紹介 母親学級、新生児健診を担当しています。赤ちゃんとご家族に寄り添い、赤ちゃんに優しいケアをめざしています。
  • 麻酔科

    金 博子

    経歴 麻酔科標榜医
    日本麻酔科学会 専門医・認定医・認定指導医
    紹介 妊娠出産に関連した麻酔と婦人科手術の全身麻酔を担当します。
  • IVFクリニック院長

    山口 隆

    経歴 くぼのやIVFクリニック院長
    都立墨東病院周産期センター 産婦人科
    虎の門病院産婦人科 リプロダクティブセンター
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医
    日本生殖医学会 生殖医療専門医
    紹介 産科・婦人科・不妊外来(くぼのやIVFクリニック)を担当しています。わかりやすい説明を心がけ、一緒に考え、一番あった治療を選択し、行っていきたいと思います。
  • IVFクリニック副院長
    くぼのやウイメンズホスピタル生殖・内視鏡センター長

    原田 竜也

    経歴 東京医科歯科大学 産婦人科 講師
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医
    日本生殖医学会 生殖医療専門医
    日本産科婦人科内視鏡学会 技術認定医
    紹介 本院では腹腔鏡手術、子宮鏡手術を担当します。患者様に最適な治療が提供できるよう努めます。
  • 非常勤医師

    駒崎 裕美

    経歴 東京慈恵会医科大学
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医

    倉品 隆平

    経歴 日本医科大学付属病院女性診療科・産科 病院講師、医局長
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医
    日本周産期新生児医学会周産期専門医
    日本母体救命普及協議会
    J-CIMELSインストラクター

    中西 一歩

    経歴 日本医科大学千葉北総病院
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医
    日本婦人科腫瘍学会 婦人科腫瘍専門医

    遠藤 周一郎

    経歴 遠藤レディースクリニック 院長
    順天堂大学医学部卒
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医

    松田 繁

    経歴 日本医科大学付属病院
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医

    吉原 ちさと

    経歴 日本産科婦人科学会 産婦人科専門医
    産業医
    日本乳がん検診精度管理中央機構
    検診マンモグラフィ読影認定医師
    日本乳癌学会 乳腺認定医
    日本女性医学学会 認定医

    内藤 幸恵

    経歴 船橋中央病院 新生児科 医長
    日本小児学会 小児科専門医
    日本周産期新生児医学会 新生児専門医
    日本小児循環器学会 専門医

    笠野 小百合

    経歴 日本医科大学付属病院女性診療科・産科 
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医

    山中 善太

    経歴 東京医科大学病院
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医

    朝倉 啓文

    経歴 日本医科大学 名誉教授
    日本産科婦人科学会 産婦人科専門医

    明樂 重夫

    経歴 日本医科大学 教授
    日本生殖医学会 生殖医療専門医
    日本産科婦人科内視鏡学会 技術認定医
    日本内視鏡外科学会 技術認定医

    森本 栄理

    経歴 日本麻酔科学会 麻酔科認定医

    柏木 邦友

    経歴 日本麻酔科学会 麻酔科専門医
    アネストメディカル株式会社 代表

その他

  • カフェ・ダイニング・オリーブ
    出産後の患者様のお祝いディナーの会場としてご利用いただいております。 今後、食に関するクラスや各種イベントなどを行う予定です。
  • みつばちルーム
    外来の患者様用の託児スペースとしてご利用いただけるよう準備を進めています。当分の間は、産後1ケ月検診のお母さんと赤ちゃんの休憩室として開放しています。

外来予約について

予約なしでも受診できますが、外来待ち時間が長くなることがございます。
初診・再診に関わらずWeb予約をご利用いただけます。
Web予約システムよりご予約お取りの上ご来院ください。 予約システムについてご質問等ございましたらお気軽にお問合せください。

●分娩予約について

安全なお産のため、毎月の分娩予約数には上限を設けております。 分娩予約は22週頃までにお取りいただくことをおすすめいたします。

アクセス

〒277-0023 千葉県柏市中央2-2-12
TEL.04-7164-2230
[ 電車 ] JR常磐線、東武野田線「柏駅東口」より徒歩約10分、
タクシーで5分程度
[ お車 ] 常磐道柏ICより約15分
駐車場あり

求人情報

【くぼのやウィメンズホスピタル】
募集職種:
【くぼのやIVFクリニック】
募集職種:
  • 看護師(常勤)

〈お問合せ〉
お気軽にお問合せください。見学も随時受付ております。
医療法人社団満葉会 採用担当
電話:04-7160-2235 (採用担当直通)
Email:yoshida-k@kubonoya.or.jp